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ハリポタ7巻 ネタバレメモ 第1章

2007.12.16 Sun 21:10

随分前に、英語版ハリポタ7巻を買ってたんですが。
ちょっと読んで放り出したままでした。

TOEICも受けるしということで、やっと再び手にとりました。

自分のメモとしても、決意としても、読んだ部分の簡単なあらすじを書いておきます。
ネタバレOKな方は、どうぞ。

とはいえ、全体の3分の1理解できてればいい程度です。
推測とかで読んでる面もあるので、情報の信憑性は薄いです。
あしからず。

(↓追記&伏字にします)

***


第1章

まずは、ヴォルデモート(以下ヴォル)と死喰い人達の集まりから始まり。

大勢がいる中で、ヴォルはスネイプに話を振る。
スネイプは、騎士団がハリーを安全な場所へ移そうとしていることを伝える。

移動する時が、ハリーを狙う絶好の機会。
その頃には、魔法省もヴォル達の手に落ちてるから、煙突ネットを見張れる・・・という話になるものの、それは使わないだろうという結論に至る。

ハリーを殺すためには、ヴォル自身も杖が必要。
そこで選ばれたのは、ルシウスの杖。
ルシウスはすんごく嫌そうなのだけど、それを言うのも怖いということで、取り上げられてしまう始末。

ベラトリクスとナルシッサが、それは光栄なことだと出張るけど。
ヴォルは、いとこのトンクスが人狼のルーピンと結婚することを持ち出して責める。
その上、混血の家系は腐った部分を切り取るべし・・・みたいなことを言い出す。
そんなわけで、ベラトリクスはトンクス達を殺しそうな勢い満々。

で、ヴォル一味が並んで座ってる場所に、ホグワーツのマグル学の女性教師が囚われてた。
彼女は、スネイプに助けを求めるものの、「アバダケブダラ」の呪文で殺されてしまう。

ナギニも登場。
7巻は、最初から、すっかり暗い雰囲気です。

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